1978年の誕生。

一魂、30年。

一台一台に、シリアルナンバープレートが、ハンドルポストに、刻印されています。

30周年ロゴ入り メーターパネル。
なんとも言えない 美しいタンク。

SR500初期型と同タイプで、クラシックなムードのタックロールシート。天面はブラウン、サイドをブラックとしたツートーンカラーを採用。

クランクケースカバーは、ばふがけ仕上げになっています。
フロントブレーキキャリパーには黒アルマイト表面処理を採用。

タンクと同様にグリーンのサンバースト塗装と2本のピンストライプを施したサイドカバー。および真鍮製の専用エンブレムを採用。